日本古銭 一分銀
2026年6月11日
先日、お客様より『日本古銭 一分銀』をお買取りいたしました。
一分銀は、江戸時代末期の1837年(天保8年)に鋳造が始まり、計数銀貨としての完成形とされます。
従来の丁銀や豆板銀のような秤量貨幣とは異なり、
額面が記載された表記貨幣で、1分銀は1分の価値を持ち、金貨の一分金と等価で1/4両、または4朱に相当しました。
他にも金やプラチナ等の貴金属、ブランドジュエリー、ブランドバッグ、カメラ、テレホンカード、ゲーム機、電動工具、電子タバコなど幅広くお買取りしております!
査定も無料で行っておりますので、『今手放すつもりは無いけど、価値を知りたい』という方も大歓迎です!
皆様のご来店心よりお待ちしております!
どんなお品物でも、どんな状態でも喜んで査定させていただきます。他社様で断られた物もがんばってお買取致します。こちらに載っていないものでもお気軽にお持ちください。